Hでエロい秘密のエッチ体験談告白白書

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取引先の女の子と飲みに行った体験談

以前、取引き先の営業の子と飲みに行った。
それまで、何度か話はしていて印象はいい子だなぁくらい。
ある日、話の流れで今度食事に行こうという事になった。

その日の夕方、その子から電話が来て、「今日、飲みに行きませんか?」
と、誘いがありました。
仕事をさっさと終わらせて、待ち合わせの場所に向う。
その前に電話すると、すでに飲んでいるらしくカルく酔ってる。


そして、居酒屋へ行き、仕事の話をしながら飲む。
「○○さんて、仕事できますよね~」とか、
「○○さんみたいな人が上司だったらいいなあぁ~」など、
社交辞令ってのはわかっていたんですが、ちょい、良い気分。

その子はすでに酔っていた事と、お酒好きな事もあり、かなりのペースで芋焼酎とかをロックで飲んでた。

ちなみに、彼女のスペックは小西真奈美っぽい24歳で、ストレートの黒髪が綺麗な子でした。

2時くらいになり、帰ろうという事になり、歩いて帰ってました。
彼女は、かなり酔っており腕を組んできて私に密着してました。
最初はその気はなかったのですが、だんだんと理性が崩壊しかかる。

そしてとうとう我慢が出来なくなり、彼女を抱き寄せてキスをしました。
最初は、若干ビクッってなって抵抗をしようとてた(ほんの一瞬)けど、すぐに、身体の力が抜け手を首に廻して来て、舌も受け入れていた。
これはいけると踏み、「朝まで一緒にいたい」と言い、ホテルへ誘う。続きを読む

研修の時、美人の同僚人妻の部屋を盗撮

例年は私と女子社員のMちゃん(28)とで担当している研修に。Mちゃんが都合で行けなくなったため、今年はAさん36歳既婚♀と昨年入社したB君24歳♂との3人で行くことになった。

私は会社では品行方正、人畜無害^^;で通っているが、実は盗撮マニアである。
以前は本屋や電車などで逆さ撮りなどもしていたが、一回捕まりかかったことがあり、それ以来はあまりリスキーな盗撮はしなくなっていた。

そんな私にとって毎年のこの研修は密かな楽しみだった。
ホテルへのチェックインは私がまとめて行って、全員に鍵を渡すのだが、Mちゃんの部屋には先に入って、置時計型の盗撮カメラをベッドが映るようにセットしてから戻って鍵を配るのだ。

バスルームを狙いたいのだが、ちょうどいい場所がないのでベッドを狙っているのだが、残念ながら生乳や裸はゲットしたことがない。

それでもMちゃんの可愛いい下着姿は何度も盗撮させてもらっていて、活動の少なくなった私にとっては職場の同僚の盗撮というスリルとあいまって、最高の楽しみだった。

今年はMちゃんがいないかわりにAさんがいる。
まだAさんを盗撮するチャンスは一度もなかったので、私にとっては絶好のチャンスだった。

Aさんは娘さんが一人のママさんだが、背はそれほどでもないが服の上からもわかるプロポーションは均整がとれて目を引くし、なにより桐島カレン似の美人だった。

初めて会ったときから旦那が羨ましくて羨ましくてしかたがなかったほどだった。

そんな美人でありながら仕事はテキパキ、ちょっと性格的にはキツめのところもあるが旦那以外は男は眼中にないといったクールな風情もターゲットとしては生唾もの以外のなにものでもない。
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泥酔したバイト先の巨乳美女とのセックス体験談

大学3年の夏、バイト先に新しい女の子が入ってきた。
名前は千鶴。
タメだったけど1浪しているらしくその時大学2年生。

マネージャーが連れてきた瞬間、バイトの男たちは「おぉ~~」という歓声。
小柄で幼い顔立ちだったけど凄い可愛い女の子だったから。

女の子だからウェイトレスが仕事で、調理場に入ってた俺や他の男たちとはほぼ接点なし。
料理取りに来たり注文聞いたりする時だけ接点があるから、それはもう男どもがワザとらしく寄って行ってた。
そんな子供染みた行動が幼く見えた俺は、いつも通りのバイトをこなしてた。


彼女が働き始めて2週間ぐらいして、やっとマネージャーが歓迎会をやった。
別にやらなくてもイイんだけど、当時のバイト先は和気あいあいとしてたから。
店が休みの日曜日、ほぼ強制的に歓迎会へ出席させられた。

当時俺には彼女がいて、運悪くその日の前日から喧嘩してた。
些細な行き違いだったんだけど、付き合って2年ぐらいで初めての喧嘩だった。
だから呑んでた時も彼女と喧嘩のメールばかり。
終いには電話まで掛ってきて、何度も席を立つ始末だった。


2時間で帰るつもりが無理やりマネージャーに誘われ、2次会のカラオケへいくハメに。
そこでも彼女から電話があって、何度か外に出ては戻っての繰り返し。

もうそろそろ帰ろうかと思っていた頃にも電話があって、外で軽い言い争いの電話をしてた。
いい加減にしてくれよと電話を切ると、後ろにちょっと怯えた感じの千鶴がいた。
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