Hでエロいエッチ体験談告白動画

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OLのH/エッチ体験談

日焼けしてちゃらそうな男に激しく抱かれました

ちっちゃいお店で美容師してます。
アダルトビデオというものを見てしまった時からずっと考えてました。
こんなムキムキでエッチ経験がとても豊富な人に抱かれてみたいと。。。

もう立てなくなるくらいの激しいエッチ体験をしてみたいと。
そして、エッチが上手な人と出会うことが出来ました。
もう見るからに女遊びをしてそうな人だったけど、
自分にはなかなか縁がないタイプだと思ったのでお試しで。。。
キレイに日焼けしてて、筋肉質で、背が高くて、、、
自分より2つ年下だったけど、好みのタイプ。

自分の部屋に呼んで、横に座って手をマッサージしてあげたら、
少し強引に服を脱がされた。
「シャワー浴びてから」と言ったら、
「一緒に行こう」と言われて、お風呂場へ。
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会社の同僚とのSEX体験談

数年前の夏の週末、会社の同僚(A子)に呑もうと誘われた。 
 当時俺は独身で、彼女は居たがあまりうまくいってない感じ。 
 A子は身長が高く性格は明るい方で、胸はマナ板。あまり気の進まない呑み会だったが、暇だった為行く事にした。 
 メンバーは俺と男の友人2人。A子と女の友人で「男3+女2」。待ち合わせの居酒屋に行くとA子とその友達が待っていた。 
 A子の友人(B子)は身長が低く、体型はやや細い感じで胸は普通(BorC)。 
 顔は凄くかわいい。(キレイじゃなくカワイイ!!プチ童顔) 
 俺はB子のお陰でテンションうp!盛り上げるだけ盛り上げた。 
 B子はちょっと前まで看護婦をしていたらしいが、諸事情により退職し、今は家事手伝いをしているらしい。年齢は俺の2つ上で、オネータンという訳でもなく、とにかく可愛らしい。(童顔だから) 
 男友人2人も俺ほどじゃないがテンションが上がっている。しばらくしてタバコが無くなった事に気付いた俺は「ちょっとタバコかってくる」と言い残し、席を立った。 
 一人で飲み屋街を歩いていると後ろからB子が走ってきた。 
 内心凄く嬉しかったが平静を装い「どうした?」と聞くと 
「あたしもタバコ無くなったから一緒に行こっ」 
 すぐ目の前に自販機があったが、俺の吸っているタバコは売り切れ。続きを読む

ホテルでドSに虐めたエッチな体験談

高校の後輩(24歳・広末似でボーイッシュな感じ)が
地元に帰ってきていたので、遊ぼうぜと声をかけたが
連休中で行きつけの店は全てお休み。
どうするかな?と車をまわしながら
「そういやお前最近どうなん、彼氏とか」と聞いてみたら
彼氏はいないが職場の上司(50歳)と1年くらい不倫してるらしく、
別れようかどうか迷ってるとのこと。
あ、食えるかもと思い、
「その話もっと聞きたいけど、開いてる店居酒屋くらいしかないから、
どっかで酒買ってホテルで飲もうぜ」と誘ってみた。続きを読む

短卒の新入社員にセックス調教した体験談

スペックは
俺…28歳既婚、185センチ6人部署のナンバー5、間違いなくイケメンじゃない 
T美…同僚、20歳、短卒の新入社員、147センチ、Fカプ、まあまあ可愛い

課唯一の女性(42歳)が奇跡の寿退社、補填で配属されたのがT美。

一番の若手が28歳の俺だったところに、20歳の女性が配属で俺は素直に嬉しかった。

飲み込みも早く、明るく、休まない、上司の評価も”アタリ”だった。

俺は唯一20代ということもあり、一番仲良かったと思う。
全くといえば嘘だが下心はなかったと思う。

ただ質問する時の谷間見せながらの上目遣いにはドキドキさせられた(上目遣いは後から気付いたんだが) 


ある日、課で飲み会したけど、上が帰って俺とT美だけ残った。 
まだ飲みたいというT美を連れてバーに。
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あまりにも巧みなフェラチオのOL

3年前の話です。
私の会社は8年前から一般職社員の採用を取り止めている関係もあって、女性が課に1人いるかいないかという割合でした。

私のいた課にも女性は居たには居たのですが、そのフロアで最年長(w
もはや女性というには・・・という様な状況で「華やかさ」からは非常にかけ離れていました。

そんな自分の課の惨状とは対照的に隣の課には採用を取り止める前年に入社した我がフロア唯一の「華」と言える、女性社員がいました。
この女性社員が鈴木京香似の黒髪の和風美人で名前を香苗といいました。

香苗はとても人見知りが激しく、普段挨拶をしてもあまり目を合わさず、軽く頭を下げるだけの非常にツンとした女性でした。

私はそんな香苗に怖い女性だと思いつつも一方でどうにか仲良く出来ないかと考えていました。

そんなある日、フロア内の若手間でIPメッセンジャーが流行るようになり、若手社員は皆、IPメッセンジャーを自分のPCに導入して、就業時間中に密かに上司の悪口とかたわいのない噂話をやりあう様になりました。

私はこのソフトを使えば香苗とも
「現状よりも仲良くなれるかもしれない」
と思い、香苗にIPメッセンジャーの導入を勧めてみました。

香苗は、脈絡もなく突然の私の申し出に一瞬驚きつつも、このソフトの導入に快く応じてくれました。

ここから、私と香苗のIPメッセンジャーを通じた会話が始まるようになりました。 
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