Hでエロい秘密のエッチ体験談告白白書

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泥酔酔っ払っちゃた時のH/エッチ体験談

セフレとのエッチは相性抜群でやめられない

大阪支店にいた時の話です。
毎年社員旅行に行くのですがその年は仕事が忙しく中止になりました。
積み立て金が帰ってきたので若いヤツだけでどこかに行こうという話になったのです。

大阪から近い淡●島に「ぱらだいす」があると深夜番組の○○ナイトスクープでやってたんで一回行ってみようと言う話になり(単なる趣味の悪いキャンプ場ですが…)20代の男女4人ずつでキャンプに行くことになりました。
エンジニア男3人と総務&経理部の女3人です。


明石大橋を渡ってPAや震災記念館を見て回っていたのでパラダイスについたのは夕方になった頃でした。
すぐに夕食の用意を始めましたが、調理の最中から酒盛りが始まっていました。

その中で一番若い「Eちゃん20才」が(性格&ルックスは若槻千夏かな)ワインをラッパ飲みしてとばしまくってます(笑)

夕食ができあがる頃には全員泥酔状態です。まじめに夕食を作っていた私と経理のYちゃん(榎本加奈子似の26才)だけ意識はハッキリしていたかな?

夕食作っている時からYちゃんとはいい雰囲気だったんだよね。
味見するのにスプーンで「あーん」してもらったりして。

その流れで酒盛り中もイチャついてたんだよね僕らは。
そこに割り込んできたのが、今まで観たことないくらい酔っぱらってるEちゃん。

「あー!なんかそこだけいい雰囲気でむかつくー!」といって千鳥足で僕とYちゃんの間に無理矢理座り込んできた。続きを読む

酔っ払った友逹の彼女を寝取ろうとしてトイレに連れ込んだ結果

1:2014/06/01(日)11:53:40 ID:
ごめんね、もう>>1君のおちんぽなしでは生きられないの…

って展開を狙って寝取ったんだ。

友逹と友逹彼女を家に招く

友逹が酔っ払って寝る

友逹の彼女が吐きそう
イケメンワイ「トイレつきそうよ」

トイレで後ろからお乳もみもみ
友逹の彼女絶叫
友逹目覚める
ワイボコボコ(´・ω・`)
50:2014/06/01(日)12:43:57 ID:
>>1
ちょっと手出すまでが早すぎたんじゃないか?
もうちょい様子見してからなら
2:2014/06/01(日)11:54:20 ID:
ざまぁWWWWWWWWWWWWWWWWWW
3:2014/06/01(日)11:54:40 ID:
寝とってないじゃんwwww
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酔っぱらった勢いで実の姉にフェラチオと手コキされた体験談

近親相姦とまでは行きませんが酔っ払ってると家の中でもフェラチオや手コキやシックスナイン
位は起こるようです。


実の姉が酔っぱらって帰ってきてフェラチオと手コキされた
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/05/28(水) 23:58:04.23 ID:

セクロスはしてないけど
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寝ていた女友達の横でSEX始めたエッチ体験談

先日男友達と女友達2人と友達の家で、4人で飲むことになった。 
女友達2人は涼子、渡辺麻友似の天然ちゃん  樹里、大野いと似のかわいこちゃんだった。 
流れで「僕&涼子」「友達&樹里」というカップルになった。
友達&樹里がコンビニに酒を買いに行ってくれることになった。
2人きりになった僕らはキスをし服を脱がしおっぱいをさわっていたら友達&樹里が帰ってきた。
そしてまた4人で飲んでいたが友達が急な仕事が入っていったん抜けることになった。
で3人で飲んでたけど
樹里「さっき、いないあいだにエロいことしてたでしょ?」
涼子「そんなことないよ。」
樹里「いいよいいよ、隠さなくても、はい続き続き、キスして」
僕「面白い、やろうぜ」
キスして舌を入れた。
樹里「うわ~いやらしい」
涼子「もう、おしまい」
いったん離れてかなり酔っ払ったので寝ることになった。
3人で並んで寝てたのですがかくれてこっそり僕と涼子は抱き合いながらキスの続き。
樹里「またキスしてるでしょ~聞こえてるんだからね」
涼子「ごめんね、本当に眠いから、もう寝るね」
そして涼子はしばらくすると寝た。
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俺の精子を吸い付くし、なんと飲んでしまってた。

今年の夏の話仕事が遅くなり、終電で最寄駅にいつも通り降りたら、ベンチで吐きそうにしている若そうな女の子がいた。

もちろん知らない子だからそのまま通り過ぎたけど、何となく苦しそうだから引き返した。

水でも買って渡そうとしたけど、なかなかこういうのって勇気が出ないんですよね。

とりあえず同じベンチに座って、タイミングを見計らった。

俺「これ飲みますか?」

と水を渡す。

A子「い、いいんですか?」

と、苦しそうだけどニコっと笑って水を受け取った。

その時に始めて顔をみたけど、決して可愛いとは言えなかった。

A子「開けてください」

と、酔っ払ってるから力が入らず蓋が空かない様子。

開けてあげて、水を飲んでました。

こんなやり取りから自然に会話が始まり、今日結構飲み過ぎていつの間にか駅に着いてたと言ってました。

色々と話してるうちに、駅からの方向も同じという事が分かり、一緒に帰る事に。

俺「年いくつ?」

A子「24歳です」

俺「仕事は何してるの?」

A子「OLです」

と話してるうちにも、A子は酔ってるから足元もおぼつかない様子で、たまに俺に接触する。

可愛くは無いが、身長はあって肉付きもほどよくついていたので、そのバランスがまた良く感じた。

スタイル身長164cmぐらい。胸Dカップ。

こんな展開も面白いな、と先ほど初めて会った女の子と一緒に話しながら帰るという、非日常的な状況を楽しんでいた。

その子の家に近づくと、公園が現れた。

俺「少し座る?」

A子「はい」

ベンチに座って話していると、酔っているA子は俺の肩に寄りかかってきた。

会ったばかりなのにまさかこの展開は…と心の中でドキドキしてた。

すると、2人は自然に近づきキスをした。

酔ってるせいか少し酒臭かったが、それがまた興奮した。

ディープキスをしてるうちに興奮は高まり、A子の胸を鷲掴みした。

良い弾力と綺麗なおっぱいに興奮は最高潮。

胸をしゃぶりつくした。

A子「んあぁー!」

A子は酔いの勢いもあり、感度が高いようだ。

俺の股間もギンギンになり、A子に触らせた。

するとA子は躊躇する事なく、舐め始めた。

上手い。

美味しそうに俺のあそこをしゃぶりつくすA子がさらにエロい。

この状況に気持ちよさがMAXになり、A子の口に大量に発射した。

そのままセックスもできたが、ゴムがなかったのと、どちらかというと、口に出す方が気持ちがいい気がしたから今回はしなかった。

A子は俺の精子を吸い付くし、なんと飲んでしまってた。

俺「飲んだの??」

A子「飲んじゃった!笑」

と無邪気に笑うA子。

事も終わり外だったので、すぐに服をきてそれぞれ帰路についた。

今でも無料のピンサロです。

まさか、こんな事が起きるのかと、少しラッキーな体験でした。

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