Hでエロい秘密のエッチ体験談告白白書

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変態プレーフェチ行為でのH/エッチ体験談

風俗で褒められたと思ってのぼせていたら

1:2016/01/26(火) 19:08:01.92 ID:
残念!全部マニュアルでござるwwww


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口止め料代わりに、それから、無料で会社の同僚やご近所の人妻相手に中出しさせてもらったエッチ体験談

舞台となった産婦人科については横浜です。 
私の行ったところは病室を何室も持つ立派な病院で、普通の出産も一日に何件もあるところでした。 
今まで不妊治療を行った妻の評判が良く、料金も安いというので、そこを選びました。 
そこで、不妊相談、検査とあり、私に原因があることが分かりました。 
通常の不妊治療が成果が上がらぬ段階で、他人の精液による人工授精を行い、それもだめだったので生身の男性による受精となったのです。
その舞台は、人工授精までは病院でしたが、その後は、病院の裏にある病院長が経営する賃貸マンションの最上階の一室で、
ビデオカメラの設備がありました。 
そこで、自分の妻が見知らぬ男に生で挿入され、イカされ、そして膣内に射精されるという屈辱的な光景をモニター越しに見学させられたのです。 
受精の確率を高めるためには、妻がイク必要があるといわれました。 
その相手は一人ではなく、1日に2人の男が2時間ずつ4時間相手をし、計6人の男が毎日交替で6日間妻の相手をしていたのです。 
これは、ドナーの特定を防ぐという理由でした。 
また、ドナーの秘密を守るためという理由で、男たちは皆覆面レスラーのようなマスクを付けていました。 
ただ、逆に妻は顔を曝したままでした。 
男たちの持ち物は、太いもの、長いもの、カリが大きいものと形状は様々ですが、
いずれも私のものよりはるかに立派なものでした。 
また、彼らのスタミナとテクニックはAV男優も顔負けで、私などはとても太刀打ちできるものではありませんでした。 
妻は、その「治療」中、何度も絶叫し、のけぞり、失神しました。 
すべて、私とのセックスでは一度も見せなかった姿でした。 
私の部屋にもティッシュは用意されており、妻の痴態を見ながら、思わず自分で慰めてしまいました。 
「治療」が終わると、妻は疲労困憊という感じで、帰宅後はすぐに寝てしまう日々が続きましたが、
何故か妻の表情は輝いているように思え、「治療」に向かう朝には期待感に満ち溢れているように見えました。 
1回目は当然妻の排卵日を中心にその「治療」が行われたのですが、残念ながら、妊娠しませんでした。 
私はこんな苦しいことはもう続けたくないと思ったのですが、妻はそうは思っていないようでした。 
医師から翌月も治療を続けるか問われたときに、私が口を開く前に、妻は「是非お願いします。」と即答しました。 
2回目の時には、機会を広げようということで、期間が排卵日を中心に12日間になり、
毎朝10時から1回目に相手をした6人が1番目の相手となり、約2時間妻と「治療」した後、妻と昼食をとり、
午後は1時間づつ新たな5人の男たちが妻と「治療」をし、妻の中に射精していきました。 
私も仕事がありますので、毎日付き合うことはできませんでしたが、その模様は全てビデオに撮られて自宅に送られてきました。 
今回新たに加わった男たちのモノは、1回目の男たちに比べて見劣りするというか、まあ普通のモノでした。 
また男たちは皆マスクをしているのは1回目と同じで、そのためはっきりとは分かりませんが、毎回違う男がやって来たように思います。 
つまり妻はこの12日間で新たに60人の男と経験したことになります。 
それでも、妻は妊娠せず、妻とは何度も話し合いましたが、
どうしても子供を産みたいという妻の意志は固く、3回目の治療を受けることになりました。 
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ポイントを中心に指を螺旋状にかき回し中心に到達したら指先で弱い刺激から徐々に強くしていきます

Mは大阪観光をして金沢へ帰っていった。 

「また大阪きたらあそんでねー金沢着てねー」 
「いけたらいく」 


その後もメールのやり取りは続け、数ヵ月後。 

「そうだ、金沢行こう」 

突発的に某JRのようなキャッチフレーズが思いつき、Mにメール。 

俺「2泊3日ぐらいで金沢行くわ」 
M「マジで?今日からオナニー我慢するわ」 
俺「いやいやいや、一ヶ月ぐらい先だ」 
M「じゃあ、電マ我慢するわ」 
俺「・・・」 

んで1ヶ月後、生まれて初めて特急サンダーバードに乗って金沢へ。 

金沢駅近くのホテルにチェックイン。 
楽天で探したら、シングルの価格でツインのお部屋に泊まれます的なのがあって、なんとなくそれにした。Mが泊まるかもわからんし。 

俺「金沢ついた。テキトーにブラブラするわ」 
M「ようこそ。バイト終わるの11時過ぎだからよろしく」 

夜11時まで大分時間がある。なので金沢観光。 

兼六園→金沢城公園→近江町市場 

市場は凄い人だった。てんこ盛りの海鮮丼食べた。高かったけど美味かった。 
夕方まで、5,6時間歩きまわった。 

ホテルに戻って、ペイチャンネル見ながらgdgd 
ついでに買ってきたコンドームとウェットティッシュをベッドの横にセット。 
なんとも気が早いヤル気満々な俺カコイイ。 

7時になって、腹が減ってきた。また市場まで行こうかと思ったがめんどくさい。 
そういえばホテルの一階になんかあったな、和食の店。 

一階に降りて、和食会席の店へ。客は一人。女だ。 

大将「らっしゃいっ!カウンターへどうぞっ!」 

女性客から1席空けて座る。横目で女を見る。結構美人。 
ムチムチっとしてて30代前半?同い年ぐらい? 
薄化粧で、早い時間から飲んでたのかほんのり頬が赤い。 

おっぱいチェック。 

・・・E、Fってところか・・・。 

彼女は大将と談笑している。聞くとどうやら一人旅で、明日東京に帰るそうな。 

とりあえずビールと、アテの刺身を食いながら聞き耳を立てる。 

大将「お客さんも一人旅ですか?」 
「えぇ、まあ」 
当然AV女優とセックスしにきたとは言えないわけで。 

「そうですかーこちらの方もねー一人旅だそうですよー」 

女性がにっこり笑って会釈 
んで微笑返し。 

俺「OLさんですか?」 
女「えぇ、まあ(笑)」 
俺「・・・冬の金沢OL一人旅、あれですな、土曜ワイド劇場ですな」
女「wwwwww」 

ウケたウケた。 

女「せっかくですから、隣来てくださいよ。旅行中ずっと一人でご飯だったんでw」 
俺「いいんですか?基本的に下心しか無いですけど私」 
女「男って下心ぐらい無いとだめじゃないですか?」 
俺「ですよねー」 

隣に移って乾杯。 

彼女の名前はA子さんとしよう。 
A子さんは東京出身で東京でOLしている。 
都合で仕事を辞め、暇になったので色々国内旅行をしていて、歴史好きなので金沢に来たそうな。 

仕事をやめた理由は聞いてない。たぶん男絡みだと思うのであえて聞かなかった。 
はっきり言わなかったけど、言葉の節々からそれを感じさせた。 
某店で培った聞き上手テクを駆使して、会話は弾む弾む。 

気がつけば10時。 

大将「すんません、ラストオーダーです」 

俺「いやいやいやいや、大分話し込んじゃいましたね。 
最後の夜なのに騒がしくして申し訳ないですね」 

A「いえいえ、とても楽しかったですよ^^」 

別々に会計を済ませ、店をでる。 
でも二人共同じホテルに泊まってる。 

・・・さてどうするか。 

すると、 

「もうちょっと飲みません?」 

ktkr 

「僕の部屋ツインで広いんで、僕の部屋来ます?」 
「・・・いいんですか?ではお言葉に甘えて(笑)」 

11時過ぎにMが来るけど、細かいことなんて(゚ε゚)キニシナイ!! 
なるようになれってんだ。 

「なんでツインなんですか?」 
「楽天のプランで見つけましてね。シングルと料金変わらなかったんで」 
「そうなんだ。ひょっとして誰か来るからじゃないですか?」 

僕は馬鹿なのでバカ正直に答える。 

「えぇ、でも別にデリヘル呼ぶわけじゃないですよ? 
こっちの知り合いが仕事終りに来るんです」 
「そう。でもお邪魔じゃありません?」 
「そういうの気にする子じゃないんでw」 
「・・・え?女の子?」 

僕は馬鹿なので(ry 

「そうですよ」 
「・・・」 

こりゃ部屋来ないでしょ普通。 

とりあえず、部屋の前まで来たA 
俺はドアを開けて、 
「どうします?」 

沈黙 

うつむきながらスーッと部屋に入ってくるA 
ベッドの傍らにセッティングされたゴムとティッシュを見つけた。 

「・・・ホントなんです・・・ね・・・・・・」 
「えぇ。ま、詳しく説明しますのでお座り下さい」 

短い時間だが、某店のこと、Mのこと、んで俺は立派な変態さんであることを話す。 

「・・・そういうの・・・って・・・・・・・」 

Aが口を開く。 

「・・・そういうのって、・・・何って言っていいか分かりません・・・」 

そりゃ混乱するわな。 

「無理やりどうこうすることはありません。居たかったらいればいいし、嫌だったらお部屋にお戻り下さい。僕はシャワー浴びます。 
その間に出てくれて構いませんからね」 

俺、シャワー浴びに行く。たぶん出たらAは居ないだろう。 
そう思いつつ、いつもより時間を掛けてシャワーから出る。 





あれ?なんでまだ座ってるの? 

「戻らないの?部屋に」 
「・・・・・てるh・・・sるなr・・・・・」 
「へ?」 
「・・・・・見られてるほうが興奮するなら、私、見ますっ!」 

いや、そない張りきらんでも(;^ω^) 

バスタオルを腰に巻いて、椅子に座って煙草に火をつける。 

「とりあえず、彼女にメールしとくね」 

時間は11時になっていた。そういえばメールが来てなかった。 

「おーい」 
「ゴメンゴメン、今終わったから行くね」 
「んでさ、参加者が一人増えたんだ」 
「え?もう1本増えるん???」 
「否っ、チンコ付いてない人が見学希望」 
「なんでそういう流れになるの?でも女二人の3Pはしたこと無いから丁度いい」 
「何が丁度いいのかよーわからんけど、おkですな?」 
「いいよー」 

急な変更にも対応可能とか流石です。 

俺「もうちょいで着くって」 
A「・・・はい・・・ホントにホントにいいんですか????」 
俺「全然おk」 

更にAさんがそわそわしてグイグイビールを飲む。初々しい。実に微笑ましい。 

「・・・実はですねぇ・・・」 

彼女が話しだした。 
会社をやめた理由はやはり男絡み。 
入社当初から部長さんに不倫関係を強要されて、ずっと続いてたんだと。 
でも、同僚の男性から告白されて、付き合いだしたんだって。 
彼氏ができたから不倫を終わらせようとしたけど部長が拒否。 
彼との関係も部長との不倫も続けていて、 
ある日、部長と彼が会社で話してて、彼は部長に昇進させる代わりに、彼女をもらってくれ、みたいな取引してたんだと。 
しかも彼にはまだ他にも女がいるとか。 
それがわかって絶望して、会社を飛び出すようにやめて、家にも居たくないし、んで点々と旅行をしてたんだとさ。リアルにこんなことあるんだね。 
只野仁の世界だけかと思ってた。 

「女の一人旅だから、結構ナンパもされたんです」 
「ほうほう、それでそれで」 
「んで・・・まあ・・・ねぇ」 
「みなまで言うな、相分かった」 
「・・・でも、俺さん妙な感じで、今までの人と違うなーと思って」 
「ま、変態だからね」 
「・・・だから、こういうのもいいかなーと・・・」 
「好き好んで経験すべきことではないけど、めったにできない経験だし、嫌になったら自分の意志で帰るんだよ」 
「わかりました」 

すると、ドアが、 

コンコン。 

「ほーい」 

ガチャ 

「わー俺ーあいたかったのー」 

抱きついてきてベロチュー 

「・・・煙草臭い・・・」 
「だって吸ってたもん」 
「えー部屋もたばこ臭ーい」 
「ええい、やかましい」 

部屋の中に入ってAとご対面 

「こんばんわー♪」 
「こここここんんばんんわわわわ」 

Aさんモチツケ 

「もうヤッたん?」 
「ええええええええええええ???????なななななにをででででd」 
「してないわwwwww見学っつったろがwwww」 
「えーもったいないよー」 

「とりあえず、シャワー浴びるねー」 
「おう、バスタオルはそこに」 
「はいよー♪」 

鼻歌交じりでMはシャワーへ 

「・・・なんかあっけらかんとしてますね・・・他に人がいても・・・」 
「んー慣れてるんじゃない?元AV女優だし」 
「!!!!!!・・・・まさか、俺さんも・・・」 
「いやいやいやwww俺は素人の変態さんだお」 
「・・・・・」 

シャワー室からMが顔を出して 
「部屋暗くしといてよー」 
「なんで?暗くするとよく見えない」 
「えーwwwwムードないよぅwwwww」 
「俺の辞書にムードなんて言葉は(ry」 
「よろしくー」 

俺はブツブツ言いながら、丁度いいぐらいに部屋を暗くする。 
Aさんの緊張感が高まる。 

「はーすっきりしたー」 
「おっ!!!ナイスな下着じゃないかっ!」 

ピーチ・ジョン?っていうの?Mはそれが好きだそうで、俺好みのピンクのテカテカっとした下着を着てきた。 
下着姿で部屋の中へ。 

「どう?」 
「・・・とてもいいと思います。相変わらずエロい体でw」 
「でもねーちょっと太ったんだよー」 
「どこがだよwwww」 

Aさんがお腹のあたりを手で隠した。かわいい。 

「もっと近くで見てよ・・・」 

Mが俺の上に馬乗りになる 

「積極的やな」 
「だって、我慢してたんだもん・・・もう反応してるやん・・・」 
「そら勃つわいな」 

Mが股間をチンコにこすりつける。 

「パンツ濡れるで?」 

更にMの腰つきが激しくなる。合わせて息遣いもだんだん荒く。 
Aは突然始まってしまったのについていけないようす。オドオド。 
お構いなしで腰をふるM 

「あっっっ!!!」 

小さくビクビク 

「もうイッたん?」 
「・・・もっと、もっと欲しい・・・」 

激しくベロチュー 

「こっちにおしり向けて」 

俺の方に背を向ける、すなわちMはAと向かい合わせになる。 

おしりを撫でながら、すっとパンツを横にズラし、とりあえず挿入。 

「はぅぅぅっっっ!!!!!!」 

Mの声にAさんがビクッとなる。 
何が起こったかわからない様子だったが、すぐに察知した。 

A「えぇ?もう????」 

いつも突然なんです。私。 

「もう、脱いでないのにぃ」 
「エロい下着のままでハメるって言ってたやろ」 
「もう・・・激し・・・あああああああっ!」 

絶頂。Aは目を見開いてMを凝視。 

背面騎乗位の体勢になって、MをM字開脚させて、結合部位をAに見せ付ける。 
せっかくのギャラリーさんですので、ガッツリ見ていただこうと言う俺の親心。 

Aは口に手を当てて声を殺すように凝視。 

そりゃぁ他人のセックス見るのなんて初めてでしょうからね。 
下から突き上げながらクリを刺激。 

「ああああああだめぇぇぇぇぇぇ!!!!」 

さて、Mちゃんは何回イクんでしょうか? 

体位をバックに。 
下着をズラして挿入・・・なんてエロいんだ・・・Mちゃん・・・いいくびれだなぁ・・・ 

くびれを指で撫でながら突く。 

「・・・ねぇ・・・」 
「ん?」 
「もういい加減下着脱ぎたい」 
「えー」 

ちゅぽんとチンコを抜いて、しぶしぶパンツを脱がす。 
Mが自分でブラを外そうとする。 

!!!! 

Mの手を押さえつけて、一気に挿入。 

「なんで~ブラぁ~」 
「ブラは外さないっ!まだ!まだだっ!」 

ブラを外さずにおっぱいをポロンと出す。 
心の師、カンパニー松尾宜しくのおっぱいだし。 
みんな、ハマジム作品を見てみてくれ。ハマるぞ。 

だがMはDカップ。AVみたいに巨乳がデロンとはいかないのは仕方ない。 
ちょっと残念だが、それでいい。今の俺はカンパニー松尾。 

休み無く動き続ける、汗だくの俺を見て、Aちゃんはビックリしている様子。 
でも良く見てください。 
単調に突いてるだけじゃなくて、強弱深浅を調整してる。 
セックスとバッティングに重要なのは腰。腰ですよ皆さん。分かりましたね。 

そろそろAちゃんと接近戦に持ち込んでみようと、Mを抱き上げ、Aちゃんの座ってるベットへドサッと。 

揺れるベッド。Aちゃんの体も揺れる。 
AちゃんはMの顔→おっぱい→結合部を目で追って、俺を見る。目が合った。 

さっと目をそらすA 

俺はAを凝視。腰動かしながら凝視。 
恥ずかしそうにおっぱいを手で隠す。 
でも、Mが喘ぎ声を上げるたびにAがモジモジ。 

感じている、感じているなっ! 

興奮MAXっ!俺のチンコが脈打つとMが「はぅぅぅっ!」と切ない声をあげた。 

でも精子は出てません。 
俺の変態アホアホスイッチ起動時に発生する、「空イキ」である。 

再びMを炊抱き抱え、抱えたついでに駅弁を挟み、また隣のベッドへ。 

Aちゃんを無理やり参加させたりしませんよ。だって見学だもん。俺紳士。 
Aちゃんのモジモジ姿を見れただけでも満足。 

「も~無理ぃ~」とM 
「ほな、あと3回イッたら終わりにしてやる」 
「え~無理だよ~」 

しゃあない、これでラスト。 
今日一番のピストンでMを絶頂に導く。 

体をビクつかせて、チンコを抜くと「ひゃんっ!」と声を上げた。 

とりあえず、汗だくなので、汗を拭いてあげて、俺も汗を拭く。 

「えーと、この濡れ濡れの部位も私が拭いて差し上げた方がよろしいので?」 
「そこは自分で拭くよーまた悪戯するでしょー」 

なぜバレた。 

「はー気持ちよかったー。明日もよろしくねー」 
「へいへい」 

この旅は二泊三日のMちゃん欲求不満解消セックスの旅です。 

「じゃあ、シャワー浴びるねー」 
「へーい」 
「あっ!」 
「何さ」 
「私今日フェラしてないっ!」 
「wwwwwwwええがなwww明日もあるしwww」 
「じゃあ明日いっぱいしてあげるね」 
と俺にキスして、チンコ撫で撫でしてからシャワーへ。 

俺「以上で終了です」 
A「え?・・・・あ、はい・・・お疲れ様でした・・・」 
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パンチラのマイクロミニで、ノーパン状態になった。

今日、マイクロミニの女の子を見つけた。Y浜駅でターゲットを物色していた時のこ
とで、思わずハッとするほどのミニだった。 階段を上がれば見えることは確実で、
とりあえずそれだけでも良いと思い後をつけた。

マイクロミニ故、歩いているだけで、チラチラと黒パンらしくものがちらつく。普
通、この手の子は階段を上がるとき後ろに手をあてたりバックでかくしたりする
のだが、この子はそんなそぶりもみせない。 更にうれしいことに、この子は一番
混むT海道線のホームへうかうではないか。 階段では5m程後をついていくと、
先程チラチラしていた黒パンがよりはっきりと、且つ尻肉に食い込んでおり、もう
俺の理性は完全にぶっとんだ。

もう、OKか爆弾娘かはどうでも良い。乗り込み際のどさくさだけでも、あの黒
パンが食い込んだ生尻を触りたい、という思いで一杯であった。

ラッキーなことに、到着した電車も列を作っている乗客も○漢をするには絶好の
条件。 予定通り、乗り込み際にその子を逃がさないように右手を腰にまわしな
がら、左手で念願の黒パンの食い込んだ生尻をゲット。 その子は困惑したように
こちらを向く。 かわいい------。 無視して黒パンをTバックのように
更に生尻に食い込ませると、観念したのか下を向いてしまった。OK娘ではない
ようだが、抵抗できないタイプらしい。それではとことんやってやる。

抵抗がないので、生尻を堪能していた手をマイクロミニを捲りあげるように、前へ
まわす。彼女のマイクロミニはは黒パンを尻肉に食い込ませた状態で、前も後ろ
も腰のあたりまでめくりあげられた。気がつくと、前のやつが胸をせめているらし
い。そこは譲ろう。ブラのホックをはずして十分生乳を堪能してくれ。俺は前を
いただく。

前に回した手を彼女の黒パンの前ゴムの上から進入させると、一気に人差し指と
中指を彼女の中に進入させた。濡れてはいなかったが、そんなことはどうでもいい。
彼女は小さな声で、やめて下さい、と俺にいった。俺は彼女の耳をなめると、
こんなマイクロミニに黒パンをはいて、さわらてたいんだろ、と言ってやった。
彼女は無言だった。

二本の指を彼女の中にいれたまま、時々クリトリスを刺激したりしながら
抜き差ししていると、さすがにそこはぬれてきた。彼女の黒パンは俺が前から
手を突っ込んでいる為に、半脱げ状態。あいていた手で、後ろ側のゴムをひっぱり
対に黒パンをふともも付近まで吊りおろした。マイクロミニはさっきから腰まで
めくりあがったままなので、彼女の下半身は前も後ろも丸出し状態になった。

彼女の前側にいた奴がブラをはずしてセータをたくし上げて胸を揉んでいたので、
前は全裸に近いと言っても良い。すでにこの頃になると、異変に気がついた周囲
の連中が寄ってきた。 注意するのではなく、さわっても問題なさそうとわかると
寄ってくるとは、どんでもない奴らだ。

しかし、この状態は俺にとっては最高。俺はズボンの中から一物を取り出すと、
腰をかがめて彼女のその部分にあてがった。彼女が大柄であった為、それほど
無理をせずに挿入に成功。 まさかそこまでされるとは思っていなかった彼女
は、ここで最後の抵抗を試みる。でも、声をだすわけではないし、寄ってきて
さわりたくてしょうがない奴らにつかまれて、結局俺の挿入を許すことになる。

状況故、3分ほど抜き差ししているうちに、俺は彼女の中に大量のザーメンを
放った。彼女は泣いていた。 俺は彼女の太股に手をあてると、黒パンを足も
使って彼女の足首までおろすと、落とし物を拾うようなふりをして、彼女の足首
からその黒パンを抜き取ると、ポケットに納めた。 これで彼女は歩くだけで
パンチラのマイクロミニで、ノーパン状態になった。

俺は十分に堪能させて頂いたので、次のT塚駅で降りたが、彼女は他の痴漢どもに
降りることを許されなかったようだ。饗宴はまだまだ続いたはずた。マイクロミニ
でノーパン、ブラをはずされた美女はどうなったことやら。

ムチッとした、触り心地の良い感触。

数年後前のN線とT線での痴漢体験。

まずはN線から。

1度目のターゲットになったのは、白のブラウス、黒のロングなタイトスカート。

20代後半くらいで、身長は160cmくらいの目が大きい美人だったかと。

また、胸も大きく、ピンクの花柄のブラが透けて見えた。

少しポッチャリ目で胸も大きめ、ヒップも大きくて柔らかそうだった。

割と車内は混雑しており、揺れにあわせて手の甲で軽く触れてみたが、無反応。(ここで拒絶するような反応があれば諦めるつもりでいた)

お尻は予想通り柔らかい。

そこで、手の平で再び軽く触れる。

それでも無反応。

ちらっと顔を見たが、平然を装っているようだった。

それならばと、ムチムチした尻たぶを揉み、割れ目を指でなぞったが全く動じない。

多分、抵抗できないのか、痴女のどちらかだと思った。

やがて、降りる駅に電車が近づいたため、車内は傾く。

それに乗ってヒップをさらに強く撫でる。

ドアが開いたが、その人は振り返る事無く、そのまま降りていった。

2回目のターゲットになったのは、赤縁メガネ、痩せ型で青いTシャツと白いチノパンのJD。

同じように手の甲→反応が無いので手の平というパターンで触る。

もちろん、拒絶反応があれば、そこで諦める予定だった。

その人のヒップは、弾力があり、プリプリとした感触だった。

そこで、お尻の割れ目を指でなぞってみた。

すこし、ピクッとはしたものの、反応は無い。

車内で存分にお尻の感触を堪能し、ブレーキがかかった時の傾きにあわせて仕上げにヒップを揉む。

降りる時に雑踏に紛れながら更に触り、素早く離れてかわした。(意外とうまくいった)

T線で狙ったのは、20代くらいで髪の長い、黒いタイトスカート姿のOL。

ラッシュだったので、乗るときの混乱に乗じてうまく背後に回り、後ろから押される時のドサクサに紛れてヒップを触る。

ムチッとした、触り心地の良い感触。

区間が短いので、電車が走っている間になるべく素早く尻を撫で回したり、割れ目を指で刺激したりする。

もちろん、仕上げはブレーキがかかった時の車内の傾きを利用した尻もみ攻撃だ。

触られている間、彼女は少し驚いた様子で目を開けていたが、こちらを振り返る事は無く、降りる時も特になにもせず、何事も無かったかのように降りて行った。

恐らく、これでツキは無くなったであろう。

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