Hでエロいエッチ体験談告白動画

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情けない恥ずかしい秘密のH/エッチ体験談

仮性包茎をカミングアウトしたらエッチできた体験談

ミサとは大学と時からの友達で、安めぐみに激似でオレのタイプ。
大学と時に一度コクったんだけどあっさり玉砕。
でもこれがキッカケですごく仲良くなって2人で出かけたりするし、
今ではオレの部屋に泊まったりもする仲に。
でも、セックスはおろか、オッパイすら触らせてくれない、当然キスも無し....orz
で、土曜日にいつものようにオレの部屋で酒飲んでたんだけど、酒の勢いも手伝って話題は下ネタに。続きを読む

クンニ好きの男友達に舐めさせてって言われたときのエッチな体験談

仕事の愚痴を聞いてもらいながら飲んでたんだけど、話は下ネタに移行。
結構イケメンなのに3年ぐらい彼女が居なかったので、あんたセックスどうしてんの?wって聞いたら、オナしてる~wとのこと。
そこからオナ話で盛り上がり、セックステクの話になって、クンニ・フェラが重要で挿入はオマケ!!とゆう同意見で 更に盛り上がった。
特に友達はMの気質がある(普段もMぽいけど性的にも)ので、Sの気質がある私と仲が良かった。
実はお前をオナネタにしたことあるwとかゆう暴露から、ちょっとピンクな雰囲気になったw続きを読む

取引先の接待で体を要求されて中出しされた

取引先の接待に連れていかれたときの話です。以前私のミスで取引先に迷惑をかけ、そのお詫びを兼ねた接待でした。

こちらは私と上司、取引先は取締役と担当者の4人で料亭に。私達はお詫びをし、この件は値引きをするということで話がつき、あとは差し障りのない話で歓談してました。

しばらくすると上司が、これから急ぎの仕事があると退席しました。その後取引先の担当者も同じようなことを言って退席。上司が帰り際に

「君はもう少し取締役や担当者を接待しなさい。あと明日立ち寄りにしておいたから昼ぐらいに出社でいいよ。」

と言って退席しました。担当者がいるうちはお詫びの接待のですので、ミスの当事者の私が最後までお付き合いするのは礼儀だと思ってましたが…

でも二人きりになり、さっきの上司の言葉の意味、子供ではないのでわかりました。トイレに行き考えました。

もちろん先方も社会的に地位のある方です。この場で無理矢理求めるようなことはしないでしょ。 

でも誘ってきた時拒めば… うちの会社は業績も悪く、リストラを考えている状況でした。 今回のミスをしたにも関わらず、ある程度大口の契約をしてもいいようなことを取締役がおっしゃてました。
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同じ会社で付き合っている派遣の17歳を妊娠させたがどうしたらいいかわからない

1:2014/06/04(水) 20:33:40.24 ID:
やばいやばいやばい
俺派遣24歳
相手派遣17歳
告白してきたのは向こう
だけど中卒なんて養いたくない
助けろ!
24:2014/06/04(水) 20:35:45.55 ID:
>>1
結婚すればいいじゃん
26:2014/06/04(水) 20:36:01.01 ID:
>>1
おめでとうパパ!
93:2014/06/04(水) 20:51:14.19 ID:
やったね>>1
家族が増えるよ!
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アブノーマルな関係に癒しと刺激を求めていたのではないかと今になって思う。

とある仕事で、ホテルで営業の方と会う事になっていた時のことです。

そこで会った営業の女性、年は31歳、小柄で綺麗な黒髪の人だった。

初めまして、とお決まりの挨拶を済ませ仕事の話をしていた。

最近女性とSEXしたのもご無沙汰ということもあり、ラウンジで話をしている時も少し開いたブラウスの胸元が気になって仕方なかった。

そして仕事の話も終わり、ロビーまで一緒に歩いて来た時に凄くニコニコしていて、雑談なんかも少しして中々その場所をお互い離れなかった。

そこで俺が思い切って

「今日はこれからまだ仕事なんですか?」

「今日はもう直帰ですよ。すごく疲れました~」

「あの~、良かったら今から仕事抜きにして少し飲みません?」

「え、はい。別にいいですよ」

そのホテルとは別のホテルのラウンジで飲みなおすことになった。

お互いまだ壁があったので、向こうもそれほどお酒も飲んでいなかった。

でも話だけはとても弾んで、まるで周りから見たら恋人のようだっただろう。

そこで俺はひとつ作戦を考えていた。

うまく話を引き伸ばして終電の時間をわざと過ぎてやろうと。

案の定、頑張って話を引き伸ばした結果、時間は過ぎていった。

「あ、もう時間過ぎてるね。どうしよう」

「良かったら2人で休んでいかない?」

かなり直球だったがイチかバチか言ってみた。

少し沈黙が続いたが、女は軽く頷いた。

ホテルの部屋を取り、2人でエレベーターを上がって行く時のドキドキは今でも忘れることができない。

部屋に入る途端、彼女に抱きついた。

来ていた服を脱がせつつ、熱いキスをした。

彼女が白のブラウス一枚になったらベッドに押し倒して

全身を愛撫するようにお互い濃厚の絡み合っていった。

彼女でもない女性とこんな風に突然SEXすることが、こんなにも興奮することだったとは知らなかった。

とても華奢な体つきだと思っていたが、胸は思ったより膨らみがあり、体の割には大きかった。

「早く○○の体がほしい」

そう言いながらまだ相手のパンツは脱がせていなかったが、自分の股間を何度もぶつけていた。

「シャワー浴びないの?」

「今の○○のいい匂いがいいからこのままやらせて」

俺はとにかく我慢ができなかったので、相手の服も完全に脱がせてはいなかったが、パンツを下ろして早々とアソコに押し当てて入れてしまった。

向こうもゴムの話はしてこなくて、こちらもダメだと思ってはいたが、その場の雰囲気が2人共、完全にエッチモードになっていて、もう無我夢中で腰を振っていた。

「気持ちいい・・・」

小さな声で震えながら呟いているのが聞こえてしまい、ますますこっちも興奮し、ガッチリと彼女を抱きしめながら10分ほど正常位で絡み合い、そして突きあった。

冬だったがお互いすごい汗だった。

相手のスーツも完全に脱がしていなかったので、スカートなんかは汗でベッショリ。

向こうも終始腕を背中に回していたので、もう中に出してもいいやと思って

「イキそう。このままイってもいい?」

「責任取ってもらおうかなぁ」

って、声はかすれかすれだけど笑いながらそう答えてきた。

「じゃあ外に出すね」

しかし彼女は背中に回していた手を、無言で強く抱きしめてきた。

もうその気ならこのまま出してもいいと解釈したので

「う、イク!」

ドクドクと、白くて華奢な彼女の体内に出してしまった。

彼女のアソコもとても強く締め付けてまるで全て吸い尽くしてしまいそうな感じだった。

その後しばらくキスをしながら余韻を楽しみ、またしたくなってきたので今度はバックで突いていた。

それからも何度も日を改めて彼女とのSEXは続いた。

こんなに生で何度もしていたが、一回も妊娠したこともなかった。

彼女も普段は真面目な営業さんだったが、こういうアブノーマルな関係に癒しと刺激を求めていたのではないかと今になって思う。


彼女とは今も時々会っては、あえて普通のホテルでエッチを楽しんでいる。

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