Hでエロい秘密のエッチ体験談告白白書

童貞・処女喪失、元カレ・元カノ・友達とのHなどライトな告白から主婦 乱交 スワッピング 人妻 浮気 不倫疑惑 不倫告白などヘビーな告白まで 秘密のエロいエッチ体験談告白します

読者様投稿オリジナル体験談

セクハラで濡らす淫乱バスガイド

こんばんは。さやかです。24才です。
平日は、OLで土日はバスガイドしています。
バスガイドは大学4年間、アルバイトでしていたので、社会人になっても続けています。
でも、さやか、バスガイドとしてはまだまだヒヨコちゃんです。
50才台のベテランさんを100点としたら、さやかはまだ20点くらいかな。バスガイドは本当に奥が深いです。

でも、さやか、極める為に、続けてる訳ではありません。
バスガイドってエッチな感じしませんか?
修学旅行生や特に会社の男性だけの小旅行なんてセクハラのあらしです。
おさわりされるのなんてしょっちゅうです。
でも、バスガイドの規則は厳しくて、お客様は勿論、ドライバーとの関係は解雇の対象です。
一泊で夕方、ホテルに到着したら、大体業務は終了です。
プライベートな時間になってもお客様との接触は禁止されています。

制服は決まってるのは当たり前ですが、ストッキングの色も限定されている会社もあるほどです。
さやかには、本職としては無理です。

でも、さやかはやっちゃいます。
解雇覚悟でね。そのために平日はOLを選びました。

私、エッチなんです。多分、Mっ気があるのです。

ガイドの制服を着ると凄くエッチな気分になります。
家で制服を着て、オナニーするのが大好きです。
さやかのガイドの会社、制服の色はピンクです。
ガイドに出る前の日からエッチな気分になっています。
当日は白のストッキングと決めています。しかも、ガーターベルトです。

もう、朝からエッチモード全開です。

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初めての彼女と手探りでのSEX

もう2年くらい前の話。
高校2年の時、俺には人生で初めて彼女が出来た。
その子は同じクラスのとある女子だった。
アドレスを交換して毎日たわいもない内容のメールのやり取りをしていた。
結構ぽっちゃりしていて体つきはとてもいい感じの子で、正直可愛いなと思っていた。

突然の告白は電話でだった。

彼女「あのさ、これから大事な話があるんだけど、しばらく電話出来る?」

自分「大事な話?なにそれ(笑)」

彼女「ほんとに大事な話だから!真面目に!」

自分「できるけど、結構長くなる?」

彼女「...うん」

自分「いいよ、聞く」

俺はてっきり恋愛相談でもされるもんかと思ってた、彼女なんか出来た事も無かった俺に話してなんの意味があるのかと思ったが、この時の俺は鈍すぎた。

彼女「前さ?好きな人がいるって言ったの覚えてる?そのことなんだけどさ」

自分「あぁー、覚えてる。俺たちと同じクラスなんだよな?お前は誰だか教えてくれないけど。」

彼女「だって恥ずかしいし~ 笑」

自分「気になるなぁ 笑」

彼女「教えてもいいよ!でもちょっとまって。」

自分「お!いいよー待つから 笑」

そして「うん」といって彼女はケータイを机に置いたのか、カタっという音がして電話の向こうから深呼吸をするその子の息が聞こえた。

彼女「...その好きな人ってのがぁ、.....あぁ、ちょっとまって、ヤバイ。」

自分「どうした?言いたくないなら無理しなくても...」

彼女「いや!言う!今日は言うってきめたから!!」

自分「お、おう」

彼女「...ふぅ」

彼女「えっと、その好きな人は...○○(俺の名前)なんだよねぇ」

その時、おれは頭が真っ白になったのを覚えてる。まさかあの子か自分の事を好きになってるとは思わなかった。返事に困り、明日会って話そうといって電話を切った。
その夜は女友達に相談に乗ってもらった。そこでいろいろ聞いた。連絡先を交換したいけど話しかけられないくて、泣きそうになりながら相談してきた事とかいろいろ聞いた。
俺は正直その子のことが気になっていた事は事実だった。
その夜はろくに寝れずに朝を迎え、いつもどうり学校へ向かった。

その日の授業など全くアタマに入らず、放課後にどうやって返事をしようか考えてた。

放課後のホームルームが終わり、みんなが教室からいなくなってそのときが来た。
彼女が俺のところに来て「昨日の返事...」と小さい声で言った。

自分「場所変えよ。」

俺は彼女の手を引き、誰も来ないであろう場所を探した。
なかなか見つからず校内をウロウロしていた。そのときの俺たちの繋いでいた手はお互いの手汗でぐっしょり濡れていた。
結局、学校内の和室に落ち着いた。その日、いつもその部屋を使用している茶道部は休みで誰も来ることは無かった。

部屋の隅に寄り添って座った。
しばらく沈黙が続いた。

自分「.....」

彼女「.....」

自分「昨日のことだけどさ、正直びっくりしたわ。まさかお前の好きな人がね...」

彼女「びっくりさせてゴメン、でも本気だから。どんな返事でも後悔しないし、受け入れるよ」

自分「.....」

自分「俺なんか今まで彼女なんか出来た事ないから、こういうときどんな風に言っていいかわからないけど、」

自分「俺なんかでよかったらよろしくお願い

彼女はそれを聞いてから「ホントに?ホントに?」と何度も聞いて来た。頬をペチペチ叩きながら「夢じゃないんだ!やったぁ!」と大喜びしていた。

その後俺たちはお付き合いを始めたわけだが、そういう経験がない俺は彼女にリードされる場面が多かった。

付き合い始めてまだ間もないある日俺は女友達と話していた。
話題は当然ながら俺と彼女の最近についてだった。

女友「ねぇ~、どこまでいったの?」

自分「どこまでって、手は繋いだけど、あとはハグくらい?」

女友「おおー、ハグしたんだぁ 笑」

女友「どうだった?あの子結構巨乳だからさぁ、ねぇ? 笑」

自分「いや、おま...」

女友「照れんなって 笑」

女友「キスとかさ、そういう事もやっちゃえって 笑」

自分「いや、まだ早いって!、俺たちまだ1ヶ月もたってないし!」

女友「ふーん、まぁ君がそう思ってても向こうはお構いなしみたいだけど?」

自分「どういうことだよ」

女友「いやぁ(笑) まぁ向こうは早くそういう事したいって言ってたよ~ってこと。」

自分「ほえ?マジで?」

女友「そのうちお家に呼ばれるかもね~ 笑」

それから一週間位が経って、案の定今度の休みに家に遊びに来ないかと誘われた。夏の暑い日だった。当時童貞だった俺にとっては何もかもが初めてだったので家に入るのでさえめちゃくちゃ緊張した。
彼女の家は美容室をやっていた為、両親は仕事で家にいなかった。

彼女の部屋はとても綺麗でいい香りがした。

彼女「とりあえず飲み物持って来るからまってて」

彼女はそういって部屋を出た。どうしていいか分からず、とりあえず座った。このどうしようもない緊張をケータイをいじることで紛らわそうとした。
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片思いだった元クラスメイトが、旦那の前でいきなり私に馬乗り!

※こちら片思いの青春さまから投稿頂きましたオリジナル体験談です 
他サイト様への転送は厳禁でよろしくお願いいたします

今から20年くらい前の話です
 私の元クラスメイトの女子が、お子さんを大学病院に入院させなければならなくな
り、数日間夫婦で我が家に泊めてほしいと連絡してきました。
 彼女とは中学・高校と同級生で、お互いに学級でも比較的成績がよかったので、よ
くいっしょに勉強をしたりしていました。
 また、二人とも短距離走が早かったので、大会にもそろって出場することがありま
したね。その子に恋心を抱いていましたが、ふられてしまい、とうとう片思いのまま、
学生生活を終わりました。
 私は高校時代、ある先輩からとてもかわいがってもらっていました。実は、彼女は
その先輩とずっと交際していて、その後二人は結婚、子供を授かったというわけです。
 彼らが夫婦になるまで、こちらはそんなことはまったく知りませんでした。とは言
え、お互いに仲が悪いわけではなく、卒業後もたまに3人で飲んだり、ばか話をした
り、日常的に行き来をしていました。
 その子は、女子にしては珍しく、エッチな話にも特別嫌悪感はないようで、夫婦で
アダルトビデオを見たり、3人でその類の話で盛り上がったり、私に向かって
「Kくん、童貞いつ卒業したの?今どうせつきあっている人いないんでしょ?よかった
ら私のあそこ、貸してあげてもいいよ」
 などと、旦那さんのいる前でこちらがどきっとすることを言ったり、ある意味お互
い、遠慮なくなんでも話せる関係でした。
 ご主人である先輩も、特に焼き餅を焼くとか、いやがるでもなく、逆にそれに便乗
してくる有様です。しかし、いくら「本人の許可済み」とは言え、相手は人妻。例え
昔好意をよせていた相手であっても、さすがに旦那さんのいる人に「では、遠慮なく
お借りします!」と手を出すのは、私の理性と良心が許しません。
 ま、夫婦ともに、私のそういうところをちゃんとわかっていて、その上でそんな話
をわざとしてくるわけですが、決して冗談ではなかったことが、後ではっきりするこ
とになろうとは、そのときは予測もしていませんでした。
 前置きはさておき、お子さんを病院にしばらく入れなければならなくなった二人。
ホテルに泊まるのは高いし、かといって彼らには車がないので、自宅から大学病院ま
で頻繁に通うのは、先輩の仕事の都合もあり、得策ではありません。
 幸い、さほど長期の入院ではないとのことで、それで数日、我が家に泊めてほしい
と言う話になったわけです。こちらに断る理由はむろんありません。
 子供を病院に預けた夜、我が家でいつものように、3人でばか話をしながら、食事
をし、ちょっとお酒を飲みました。んで、そろそろおしまいにしようということにな
り、彼女たちは布団、私はソファに寝ることになりました。
 家には布団が二人分しかないのです。幸い、3人がけの大きめのソファ、それもか
なり値段のよい、広いものを買っていましたので、私は余っていたブランケットをか
ぶり、ひじかけを枕代わりにして寝たわけです。
 何時頃だったでしょうか?私はソファの左側に頭を向けて、仰向けで寝入っていま
した。左腕がだらりと床に落ちかかっています。
 すると突然、その手を誰かが握ってくるではありませんか!ギュッと手を握られ、
ちょっと引っ張られる形になり、私は革張りのソファから少し滑り落ちそうになりま
した。続きを読む

女性スタッフと3Pマッサージ

※こちらマッサージ転勤族さまから投稿頂きましたオリジナル体験談です 
他サイト様への転送は厳禁でよろしくお願いいたします  

私は40代独身。某マッサージ店に勤めて数年になります。
 この業界に入って長いので、職場では、接客のほかに、後輩の指導も任されていま
した。当然、社内には女性のスタッフもいます。
 私より勤務年数の長い人もいて、その人たちは「トレーナー」と呼ばれています。
トレーナーですから、指導全般の責任者と言えますし、中には、私より若い女性のト
レーナーもいたりします。
 今の職場では、不定期ですが、数人で組になって練習や研修を行うことがよくあり
ます。ふつうは同性と当たることが多いですね。
 あるとき、営業時間が終わり店を閉めた後、スタッフ同士でもみかたの練習をする
ことになりました。
 なんと偶然にも私は、トレーナーの女性、そして、職場で一番仲のよかった後輩の
女性(どちらも30代)と、3人で組むことになったのです。
トレーナーが私に、ベッドの上に仰向けに寝るように指示してきました。私は別にな
んのためらいも違和感もなく、合皮のやわらかな寝台に横たわります。
 両腕・両足のマッサージの練習なので、右側の腕をトレーナー、左側を後輩がもみ
はじめました。私は両方を比べて、後輩にその場で改善点などを指導します。彼女た
ちの手は足へと移っていきました。
 そして二人は、私の太ももを外に開くと、ポリエステルのズボンの上から同時に前
のほうを皮切りに、外側、内側、後ろ側と、繰り返しもみはじめたのです。化繊です
から、手が多少すべります。
 マッサージしやすいよう、折り曲げられた私の膝の下には、二人のふとももが差し
入れられます。文字通りのがに股です。
 正直、女性二人と3人でペアになるのははじめて。両方の太ももを女性にさすられ、
もまれ、私の頭は、いつ意識が飛ぶかと思うほど、真っ白になっていきました。
 開かれたももの内側、ズボンの中では、股間がぶらぶらとゆれます。そして時々、
そのゆれている「息子」が、彼女たちの指先にふれるのです。最初は冷静さを保とう
としていましたが、だんだん私の体はそれに反して、反応をはじめました。
 少しずつ股間が大きくなっていきます。二人はそれでも大まじめに、私のふともも
をもんだりさすったりしています。一応仕事柄、アドバイスは出していましたが、正
直に言うと、「このままだと悩殺されてしまう。完全に勃起して出してしまう。やば
い・・・」と冷や汗をかきました。
 はじめてから20分くらいは経っていたでしょうか?「こ、このままでは理性が飛ん
でしまう・・・・」と思った瞬間、私は練習材料からやっと解放され、両者の違いな
どを少々話し合い、お開きになりました。彼女たちは、まったく落ち着いたまま。
 私はもう、心臓が破裂して飛び出しそうでした。アパートへと早足で帰宅し、どう
してもがまんできずに、その夜は職場での出来事を「おかず」に出しました。
 それからしばらくして、そのときの後輩とまた練習する機会がありました。相手か
ら申し込んできたのです。今度はさすがに一人だろうと高をくくっていました。
 ま、相手が一人でも、女性に太ももをもまれたら、男ですから正直身のやり場に困
るのは言うまでもないんですけど。
 ベッドに行くと、な、なんと先日入ったばかりの、20台の別の女の子といるではあ
りませんか!それで、また両者のもみかたの違いを教えてほしい、と頼むんです。仕
事ですから断るわけにも行きません。
 私は練習用ベッドに仰向けになりました。脳裏にはこの間のことが思い出されます。
恥ずかしくて、心拍数が一気に上がります。顔から火が出そうでした。今度は太もも
だけはやめてほしい。 続きを読む
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